タイランドと猫とわたし

<   2007年 01月 ( 11 )   > この月の画像一覧

気の毒な猫さん Part2

 この週末、とこずれができるか?というぐらい、よく寝てました。眠る、というより、寝る、横になる、という意味で。iTunesをつけっぱなしにして、ありったけの本や雑誌を広げて。

 しかし、庭の木々に水をやるだとか、洗濯物だとか、ごみばこを外に出さないととか、そういった用事はちょこちょこあるわけで、ときにはベッドから出るのです。

 ベッドから出て、用事をする。・・・済ませる。・・・あれ、何か足りない。

 バンコクに引っ越してから、いつも、わたしが歩くと、どこからか「チリチリ」とおまめの鈴の音が聞こえてきたものです。「ぼくもー」とか「ごはんー」とか(日本語訳)、そんな声も聞こえてきたものです。

 ・・・それが、ない。

 おまめ。。。こんなしめっぽい飼い主嫌になって脱走したかな。クローゼットの中に入って出られなくなったかな。裏の戸口で首輪が引っかかったかな。などなど、思いつく限りの(しかもだいたいネガティブなこと)可能性を探って、探します。名前も呼びます。

 ・・・おらんわ。どーしよ。

 ベッドにどすんっ、と体を投げると、あ〜〜〜〜なんか柔らかいぬくぬくしたものがある〜〜〜。しかも、わたしが上に乗っとるのに、動かん!お・ま・めっ!!熟睡しすぎーーー!!!

 ということで、この週末、わたしたちは、それぞれ、存分に寝たのでした。おまめ、きっと今まで大変だったんだろうなー、と思います。早朝から晩ご飯の時間まで家でひとりだし、やっとわたしが帰ってきたかと思っても、がしがし机に向かっているかベッドで死にそうになっているかどっちかで。

 おまめ。
 人のこと気にせんでえーけ、だらだら寝ときんちゃいねー。

f0085850_233523.jpgにゃーーーん
(あ、ほんま?じゃ、そーさせてもらうわー)


 しかし、ぐっすり眠る彼を見るにつけ、気の毒な猫さんだなー、と、しみじみ思うのです。彼のためにも、ハッピーな生活を送らないとっ!

 明日から、教室に戻ります。
[PR]
by mamemama_blog | 2007-01-28 23:44 |

一心同体

 わたしとおまめのことです。

 わたしが家にいなかった間、おまめの世話はお隣のディーおばちゃんとSrhがみてくれていました。家に帰ったとき、お茶碗にてんこ盛りにFriskiesが入っていてびっくりしました。そのぐらい、かわいがってもらっていたみたいです。

 わたしが帰ってきてさぞかしルンルンか・・・と思いきや、彼とわたしは一心同体。わたしがぐったりしていれば、彼もぐったりするのです。わたしが何も食べなければ、彼も何も食べないのです。ベッドでのたうちまわっていてふと横を見ると、そこには、目をじっとつぶって何かを耐えている様子の黒猫が・・・。

 気の毒な猫さんです。猫の性質?おまめの性格?

 だだをこねて退院してきたけど、あーもうちょっとおればよかったわ、と思う、いまだ体調最悪のmamemamaでした。
[PR]
by mamemama_blog | 2007-01-27 01:21 |

入院しました

 入院してました。さっき帰ってきました。

 タイの医療は、なかなかしっかりしています。お金さえ払えば、だけど。

 おやすみなさい。
[PR]

How is your cat?

 わたしが、今の学校に来たばかりのころ、まだ授業が本格的に始まってなかったころ、すれ違う先生たちからいただく挨拶は、「あー新しい日本語の先生でしょー。よろしくー」といったものでした。名前を名乗り合って、そしてほとんどの先生の口から出る次の言葉。

How is your cat? (猫ちゃんはどう?)そして、にこにこにこ。

 どこかで誰かに話したことが、広がっていたみたいです。びっくり。おもしろい。

 今でも、先生同士ですれ違うと、「今日はどう?」「クラスはどう?」「大丈夫?」とか、いろんな声をかけてもらってます。このあたり、アメリカっていいです(うちの学校はアメリカ系らしいと最近知った)。わたしも、最初は、簡単な挨拶ぐらいですませようと、「大丈夫よ」とか言っていたけど、それがだんだん、「なんとか」「大丈夫、だといいんだけど」となり、1週間後には、「かろうじて生きてます」にまでテンションが下がっていきました。

 2週間を終えた先日、金曜日、日本の学校でいえば教頭にあたるMr. マイケルと話すことができました。生活のこと、授業のこと、落ち着いたかどうか、いろいろ気にかけてくださいました。そして、正直に言いました。「まだ大変です。全然慣れません。」

 ひとつ、6年生で、全く手に負えず、授業後にいつも頭を抱えてうるうるしてしまうクラスがあります。それを言いました。本当に、もうだめなんです、と。

 そして、Mr.マイケルから出た、素敵な提案。「じゃあ、Hello!って子どもたちに言いに行く感じで、クラスを覗きに行くよ。子どもたちが落ち着くまで、毎日、ね。何時間目のクラス?」

 子どもたちは、クラスで"おいた"をすると、休憩時間にMr.マイケルに面接しないといけないことになっています。子どもたちは、大好きなサッカーとか、ピンポンとかが休憩時間にできなくなってしまうから、素直にこれを恐れています。だから、Mr.マイケルがクラスにやってくる、ということがどういうことか、簡単に察しがつくわけで。

 来週から、あの子たちがどう変わっていくのか、どきどき、はらはらです。

 ほっとしているわたしを見て、和やかに笑うMr.マイケル。そして、出た言葉。

 How is your cat? ・・・Mr.マイケル、あなたもですか。

f0085850_16462534.jpg おまめは、大変元気です。

 毎日、庭のマンゴーの木を眺めてますよ。

 実がついたら、教えてくれるかな。
[PR]

無の世界へ

 今日は、全クラス、いずれもお習字でした。

 彼らに墨のついた筆を持たせると、それは動く凶器に変わります。ぜっっっっっったい、わたしが掃除をするようなハメになるのは嫌だったし、制服が汚れただのぎゃーぴー言い出したら手に負えないし、ということで、今日は、「遊びのお習字」でもなく、「日本文化紹介のお習字」でもなく、「精神統一のお習字」をしました。

 「お習字ってなに?」「なんでお習字をするの?」と聞くと、

Japanese writing とか
Drawing とか
Decoration とか  いろいろアイデアが出てきます。

 ちっちっち。子どもたちよ、お習字はもっともっと深いのだよ。

 BGMに篠笛CDをかけ、わたしはいつになくゆっくり動き、低い声で話します。字は、書いたその人を表します。震えていたり、バランスが崩れていたり、太い線と細い線が混ざっていたりしたら、その人は、そういう心だということです。みなさんは、どんな心を持っていますか?

 筆と墨を渡す前に、メディテーション(瞑想?)をしました。姿勢を正して5分間、「無」の世界に行ってもらいました。mame「だれかいる?」 Pm「だれもいないよ」 mame「何か見える?」 Mck「何も見えないよ」 そして、mame「何か聞こえる?」と聞くと、「何も聞こえないよ」との答え!「mame先生の声ー」とか「変な笛の音ー」とか、そんな返事はないのです。

 すごいですねー。子どもって。

 目を開けた彼らに、"Welcome to the Calligraphy World(習字の世界へようこそ)"と言うと、そこにはいつにない、静寂の世界が!にたにたもしない、真面目な顔が並んでいました。

 ・・・ま、その後、その静寂は、一番長くても5分で終わるんだけど。

 しかし、これはなかなか好評だったのです。わたしも、その後が楽だったし。

 明日もお習字。明日も、無の世界に彼らを連れて行きます。わたしも、精神は乱れ放題。一緒に、精神統一してきます。
[PR]

未だout of controlだけど、補足

 なんだか書き方がまずかったかもしれませんが、前の記事、補足をせねば。

 まず、子ども、つまり生徒たちは、全く悪くありません。途方に暮れて同僚の先生と話しているとき、「なんであんなに子どもっぽい(childish)んだろー」って言ったら、「子どもっぽいんじゃなくて、子ども(child)なのよ、彼らは!」と言われました。そりゃそーだ。11-13歳じゃもんね。

 だから、だだをこねたり、嘘をついて楽をしようとしたり、気をひこうとして隣の子をつついたり、もう、わやくちゃなわけです。ただし、放置していたら、の話。ここが、先生の腕の見せ所なわけで、つまり、クラス・コントロールが必要なわけで、そのあたりの能力のなさをしみじみ感じて、自分に絶望しているところです。

 それから、学校も悪くないです。ここはとてもシステムが整っています。ただ、わたしのやってきたJapanese Languageのクラスは、まだできて日が浅く、カリキュラムが整っていません。でも、お隣の高等科はもう整っていて、そちらからの要望もあったり。全く自由にやっていいというわけではありません。そのあたりの、裁量が難しいのです。学期始まってからさせられるなんて、辛いのひとこと。

 子どもたちが、一番困っているはずです。2年の間に、もう先生が3回も変わったみたいです。わたしが彼らに慣れなければいけないのと同様、彼らもわたしに慣れなければいけません。広島アクセントとか、声のトーンが低いとか、そういうことではないですよ。人間的な問題です。だから、彼らも、今、わたしをあの手この手で試しているのです。

 毎日ふらふらになっているのに、土曜日出勤しているわたしを見つけて、お隣のSrhが言いました。「mame, セメスターが終わったら、白髪かはげかどっちかね」

 さぁ、どちらに賭けますか?
[PR]

アウト・オブ・コントロール

 学校が始まって4日たちました。

 もう、くたくた。さっぱり、わからない。カリキュラムも、ない。シラバスも、ない。これまでどんな授業だったのか、わからない。知るすべがない。でも、わたしは、日本語を勉強してもらわないといけない。それで成績を出さないといけない。でも、わたしは、高校で勉強するようなことは教えちゃいけない。インターナショナル・スクールになんとなく流れる、暗黙の空気に慣れないといけない。英語で授業を進めることに、慣れないといけない。

 でも、わからない、わからない、わからない。でも、考える時間なんて、ない。ひどい。

 容赦なく時間はすぎ、わたしの部屋にはつぎつぎに生徒たちが押し寄せてくる。11歳から13歳のこどもたち。わたしが、どうしていいのか困っていることに、”かこつけて”、もう好き放題。追い打ちをかけられて、もう、わたしは、思考停止。ほんとうに、さっぱりわからない。

 気がついたら、こどもたちが去ったあとの教室で、わたしは涙を流していました。どうしたらいいのか、ほんとうに、ほんとうに、わからない。



 教案を書く気力も、授業の準備をする体力も、もうありません。



 頭がからっぽになったわたしは、明日、三線を持っていくことにしました。安里屋ゆんたの替え歌を、みんなでいっしょに作ろうと思います。今、お手本になるのを、考えているところです。

♪さあ 日本 いいとこ みなさんこんにちは
 すしも おいしい さくらも きれいだよ
 マタハーリヌ ツンダラカヌシャマヨー♪

 ・・・語彙に制限があるだけに、おもしろくない・・・。そして、わたしのテンションは、三線をやるにはおそろしく低い。
 なんかいい歌詞、ないでしょーか?

 どんなにくたくたになっても、わたしには生徒がいて、生徒には時間割があって、学校にはスケジュールがあって、わたしは自分で組み立てて、決めないといけない。日本語のクラスは、わたしがひとりで担当しているから。

 でも、わからない、わからない。

 三線持っていって、それでも無意味なら、もう、わたしはどうしていいやら、わからない。毎日、崖っぷちです。もう、ビザの問題なんて、ちっぽけなものですわ。わたしには、目の前の課題が大きすぎて、多すぎる。全てについて、アウト・オブ・コントロールです。
[PR]

冬の運び屋たち

 わたしがこの村にやってきたのは、12月の21日。その晩とその次の日の晩はとても冷えて、お隣のディーおばちゃんが肩掛けを、ご近所のサックおじちゃんが掛け布団をプレゼントしてくれたほど。タイって、けっこう涼しいのねー、と思っていました。

 ところが、ところが、ここ数日暑い日が続いているのです。 日中部屋にいると、どーもぐったり。
 (ちなみに、先日行ったKLは雨期まっただ中ということで、ものすごい湿度でした。雨も毎日降るし、空は常にどんより。同じ半島なのに、こうも違うんじゃねー。)

 先日、村にこもりがちなわたしを心配して、「近所のショッピング・モールに連れていってやる!」とごきげんにうちのベルを鳴らしてやってきたサックおじちゃん。おじちゃんに、この暑さと、先週までの涼しさについて、話してみました(このおじちゃんは英語がちょっと通じる、村の超重要人物)。

mame: わたしが来たときは、すんごく冷えたよねー。
sak: あー、mameが来たからでしょ?
mame: ???
sak: 村のみんなで話してたんだよ。あの子が日本から冬を持ってきてくれた、ってね。笑。
mame: みんな喜んでたんだー。ぷぷ。
sak: でもタイのお天道様は、強いからねー。もうmameの持ってきてくれた氷は全部溶けちゃったよー。
mame: ぷぷぷー。もっと持ってきとけばよかったねー。

 こんな話をする近所の村人たち、かわいいでしょう?

 今日も暑いのかなー・・・と思いながら、5:30amにおまめに無理矢理起こされたわたし。彼にフリスキーズをごちそうして、庭に水をやりに外に出る。・・・ん?涼しい??というか、寒い???あわてて、カーディガンを取りに家に戻りました。

 朝ご飯を食べてから家で作業をしていると、お隣でガララン、ガララン、と聞き慣れない音が。あ、Mrkだ!あ、Srhだ!帰ってきたんだー!

 寒ーいアメリカでホリデーを過ごして帰ってきたMrkとSrhが、今度は冬の運び屋になってくれたみたいです。しばらくは涼しい日が続くかな。

 朝ご飯のおかゆです。

f0085850_1035784.jpg

歩いて5分ぐらいのところのおかゆやさん。お隣の揚げパン屋さんでちょっと揚げパンをもらって、それをひたして楽しむ食べ方は、お隣のディーおばちゃんに教わりました。

= = =
 MrkとSrhが帰ってきた、ということは、学校が明日から始まる、ということ。あぁぁ〜、また胃が縮みそうです。とりあえず、明日はビザの問題を学校にclaimしないとっ!

= = =
後記:只今9pm、しとしとと雨が降っています。わたしがこちらに来てから、初めての「晴れ」以外の天気。Mrk & Srhが持ってきた雪は、空で溶けて雨になってしまったみたいです。
[PR]
by mamemama_blog | 2007-01-07 10:38 | 食べ物@Thailand

海のはなし

 静かで平和なこの村には、英語を話す人がほとんどいません。うちの学校の同僚先生たち(欧米人が中心)がけっこう住んでいるみたいだけど、今はうちの学校がホリデーなので、みんないない。隣の家のMrkとSrhもいない。あ、もちろん、日本語を話す人なんて、いない。

 ということで、タイ語で生きているのです、わたし。おーっ!と思うでしょう?で、わたしのタイ語がどんなレベルかと言うと・・・。もう、「指さし会話帳」が片時も離せないぐらい。よちよち歩きにも満たない状態です。

 食事とかねー、買い物とかねー、そういうのなら、事足りるんです。でも、人というものは、「おしゃべり」がしたいのだ。下らないことでも、近況つらつらぐらいでも、話さないと、どうも精神衛生上、よくないのだ。

 と、そういうことで、精神的に、ちょっと病み気味だったのです、わたし。

 そんなところに、嬉しいことが。とあるむかしの同僚先生が、バンコクにいらっしゃったのです。これは、村で細々と生きているわたしには、大大大イベント!バンコクのダウンタウンになんて、まだ1回しか行ったことない。それだけでも、すでにイベント。

 その方に会えたのは、もちろん嬉しかったですが、「おしゃべりできた」ことが、嬉しかったです。膿がとれた、というか、かさついていたのが、潤ったというか、背中が硬くなっていたのが、のびのびできた、というか・・・。

 ずーーーーっと、話していたと思います。

 海のはなしもしました。ハワイイの海のはなし。とっても嬉しかったです。
f0085850_2110035.jpg


 今は、Northの海が元気なときだったっけ?

 ハワイイに帰りたいなー・・・と、思いました。バンコクの生活、これからだってのにねー。
[PR]
by mamemama_blog | 2007-01-06 21:12 | 風景@Hawaiʻi

インターネットがつながりました!

 タイランドに来て、気がつけばもう2週間。今日、やっと、家にADSLがつながりました!

 実は、12月30日に、失敗したのです。ネット接続。

 ADSLの会社の人と、「来てね」「うん、行くね」、という約束をちゃんとしてルンルンだったのに、その会社の兄ちゃんは、来た日、Windows PC用のモデムをなぜか持ってきていた。で、わたしの机の上のりんごを見て、頭をぽりぽりし、ひとこと、"Can not"。

えーーーーーーーーーーー!!!!!
 「だれも、PCかMacかって、聞かなかったよー」
 「申し込みフォームに、そんなの書くとこなかったよー」
 「なんで、両方持って来てないわけー?」

 つめよるも虚しく、お兄ちゃんには日本語はもちろん、英語は満足に通じず・・・。

 PCは「モデム」と呼んで、Macは「ルーター」と呼ぶそうな。そのお兄ちゃんの話では(80%推測の会話)。で、わたしが「無線のやつとかじゃなくて、USBモデムでいいよ」とフォームに書いたのがいけなかったらしい。・・・、そうなん?そうなん?世の中、そうなん?IT用語って、そうなん?

 むむ、このもやもやをどうしようぞ・・・。とひとりうなるわたしを尻目に、兄ちゃんは、おまめと鳥の羽のおもちゃでうりうり遊びをしている・・・。おまめっ!そんなところでゲスト・サービスせんでえーからっ!

 タイ人は、猫を含め、動物がだーいすき、なんですわ。

 「じゃ、1月4日にルーターを持って来るね」

 と、鳥の羽を、ぱたぱたさせながら、お兄ちゃんが言う。ルーターを会社から持ってこられるのは、新年休暇明けの4日だそうな。

 年末年始の、そんな時期に引っ越しをしてしまったわたしが悪かったんよね。そーなんよね・・・。と50歩ぐらい譲って(100歩じゃないところが、わたしのタイへの愛なのだ)、思うことにしました。

 これ、のどかなうちの村。

f0085850_4234863.jpg

 犬がTシャツ着てる姿は、もう見慣れました。しかも、大抵、人のTシャツ。ラガーシャツの襟たてて、クールに決めてるワンさんもときどきいる。このワンさんは、余ったところを背中でこぶ結びにしてもらってます。タイ人、動物好きだからー・・・。

= = =
 ということで、タイトル、やっと変更しました。あと、もろもろ、マイナーチェンジも。リンク貼ってくださってる方、お手数ですが、タイトルの変更をお願いいたします。ぺこり。
[PR]
by mamemama_blog | 2007-01-05 04:30 | お引っ越し